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  • 2011.03.11 Friday
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越後姫が美味い。戸隠高原

 新潟県の名産・「越後姫」。
出荷量も増えて、本当に美味しい時期になりました。


福岡の”あまおう”、静岡の”紅ほっぺ”、栃木の”とちおとめ”・・・・
いまや、県別に苺のブランドが勢ぞろいしています。

なかでも、わが新潟県の「越後姫」はこれから春にかけて
旬を迎えます。

なによりジューシーで甘い。
この美味しい越後姫をさらに美味しくいただくために・・・・
ヘタのほうから食べましょう。

何故?
それはね・・・
イチゴは一般的にヘタのほうが甘味がやや少なく先端にいくほど甘い。
だから・・・・・
ヘタから食べ始めると、最後に先のほうの一番甘い部分をたべることになりますから、後味がよくなるのです。

そんなことを言ったら、ある方が
イヤイヤ、そんなことしなくても「越後姫」は充分に美味いから余計なことを言うな!
そういって叱られました。


昨日はあんまり天気がいいので、ちょっとドライブに・・・
長野の善光寺様門前にすばらしい粉山椒を売る店があると聞いたので出かけてみたのです。

飯山市といえば山の真ん中です。
その山の街に「本多」さんという有名なウナギやがあると聞きまして、行ったことがあります。
うな重の美味しかったことは言うまでもありませんが、「粉山椒」の香りが鮮烈で、聞いてみると善光寺様の門前から取り寄せているとのこと。

気になってつい、出かけました。
”物好きだネエ!”
友人たちにからかわれるのは馴れております。
水曜日のために、東山魁夷美術館がお休みで残念でしたが、久しぶりの善光寺参り。

帰りは戸隠高原経由でした。
冬枯れの唐松、その広大な原生林をドライブしてきたわけです。
右は途中にある蕎麦屋さん。
「蕎麦の実」という美味い店で。
戸隠ソバはあまりにも有名ですが、なかでも私の好きなお店です。



葱入り煎り卵。小松菜の煮菜。旅つれづれ。

 池波正太郎の小説に美味しそうな料理というか惣菜がやたらと出てくるのはご存知のとおり。

その池波料理?を再現した本が出回っていますので、時々利用します。

鬼の平蔵の好物のひとつ。
白粥葱入り煎り卵の朝飯。


卵四個に醤油小さじ4、砂糖小さじ2、葱20センチ程度を微塵に切っておく。
これをよく混ぜます。

厚手の鍋に材料を入れ、割り箸を5〜6本でかきまぜながら、卵が固まるまで煎るのです。
油は使いません。
硬さは好みでしょう。

これはナカナカものも。お試しください。

前に小松菜の煮菜を紹介しました。


さっと茹でた小松菜を4〜5センチに切って、あぶらげと一緒に炒めます。
味噌味がいい。


さて旅の話は今日でおしまい。
大分空港には早めに着きました。
何か土産と思うのですが、これといったものもありません。
少し早いかなと言いながら、行き着くところはレストランです。

すし屋もあって、せきサバ、せきアジ、城下カレイなど魅力的なものもあるのですが・・・・

やっぱり、庶民的な食堂で”ビール!”
となるのであります。

そうは言っても朝昼晩と飲み続けた胃袋には少々どころかかなりの食傷気味で・・・・
結局のところ「きつねウドン」。

さて、搭乗という段になって、まやもやリーダーTさんの出番です。
「エエー、只今Sさんはチケットを右のポケットに入れております」
場内放送よろしく仲間に知らせています。

よほど信用がなかったのだな!”
つくづくそう思ったと後でSさんが語っておりました。

羽田へ着くと、Tさんと女性メンバーがなにやらヒソヒソ話。
女性たちが羽田空港の国際線を見物に行きたいらしい。

「そのかわり、モノレールは自分で買ってよ」
Tさんはあくまでも女にやさしい。
それにしても、女は強い!丈夫だ!元気だ!

東京駅ホームにて再会した我々は、無事長岡駅に降り立ったのでありました。






凍み渡り。金柑。旅つれづれ。

 今日は冷え込みました。
猛烈な霧。
早朝の出勤ですから、慎重にも慎重に運転します。

こんなとき、保育園や幼稚園、小学校で”シミワタリ”を経験させたらいいのに・・・
フトそんなことを思いました。

シミワタリは”渡り凍み
表面が堅く凍った雪の上を歩くのです。
凍み渡り死語になりつつあります。


金柑が出回ると何故か春を感じます。
ところが・・・・
俳句では秋の季語なんですね。

江戸時代のいつころでしょうか、清国から伝わったという説と、イヤイヤもっと前からあったのだという説があるようです。
咳に効くとは昔からの言い伝え。



これは鹿児島産で名まえは「春姫」。

最近の果物は”女の子”らしい名前をつけるのが大流行。
美味しそうに?聞こえるのですかねえ。
我が家ではこの時季、金柑の甘露煮を作るのがならわしです。
まだ作っていませんが、今度ご紹介します。


さて旅も最後の日になりました。
朝食をすませ、メンドクサイのでバッグごと宅急便に乗せることにしました。
電池を忘れ、ただの箱と化したデジカルカメラにもここでお別れです。
RICOHのGXRという機種で、ナカナカの優れもの。
思えば築地田村の二代目御主人輝昭さんの影響で買った思い出の名機なのですが、丸四日間出番がありませんでした。

「チケットをいっしょに積まないように!」
リーダーTさんから早速厳しい注意が飛びます。

前にも書きましたが・・・・
沖縄のときバッグに航空チケットを入れて宅急便に出そうとしたしたことがあるのです。

まずはお決まりの地獄めぐり。
こんな時、ジャンボタクシーは便利です。
それにしてもシーズンオフとはいえ、客の少ないこと。

いろいろ回っているうちに、一面木が生えていない山が見えます。
それも近く遠く広大な山。
「毎年、山焼きをするんです」
運転手さんの説明に、これだけの山焼きなら、随分見ごたえがあるだろうな。

そんなことを考えながら空港へと向かったのであります。


新玉葱の蒸し焼き。旅つれづれ。

 昨日は新玉葱をオーブンで蒸し焼きにしてくれました。



玉葱の上部を少々切り落として、バターを乗せ、銀紙でつつみます。
これを200度のオーブンで20分焼く。
するとこうなります


ここへ鰹節を乗せて醤油でいただくのです。
メインデイッシュになりそう。
実に美味いものです。



旅もそろそろ終盤です。
別府の”清風荘”。
ひと頃は非常なご繁盛だったのでしょう。
翌朝お会いした女将らしい方の楚々とした品の良さになぜかそれを感じます。

さて・・・・
ドロ湯であったまり、宿へ戻って展望風呂と欲張った身には一刻も早く冷たいビールであります。
と、思いつつ宴会場へいってみると・・
ビールがない。
飲み物はその場で注文すると言ってあったのです。

若い仲居さんが来たので、さっそく
「ビール!ビール!」

ところが・・・・
恐らく中国人でしょう、小柄な可愛い仲居さん。
電話するかとおもいきや・・・
「そうそう・・・」
とか言いながら
「まずは料理の説明を」と座り込んだノデゴザイマス。
10数種類の料理をいちいち説明するものですから・・・

「ンなこたどうでもいい、さっさとビールもって来んかい!」
そう言いたいのを我慢するこのツラサ。

上司からそのように言われているのでしょう。
ここにもマニュアル人間を発見することができたのであります。

三日目ともなるとそうそう話題もありません。
それでも2時間半くらいの大宴会でありました。

終わると例によってSさんの部屋で二次会です。
酒やビールもさすがに食傷気味。
そこで・・・・
Sさんがやおら取り出したのがトランプであります。
「ババ抜き」が始まりました。

傑作だったのは、背が高いとおだてられて、いい気になっていたK君です。
なんと「ババ抜き」の三連敗。
「おめえ、ギネスもんだな!」

背が低いゆえに小馬鹿にされたSさん、ここぞとばかりにK君を攻め立てたのでありました。



冬菜(とうな)。旅つれづれ。

 新潟方面から”冬菜”と書いた青菜が入ります。


”とうな”というのですが、どうでしょう。
当て字ではないでしょうか。
董立ちするその董(とう)をたべるから”とうな”・・・
だとすると
”董菜”が正しいような気がするのですがね。

煮菜がいいですね。
茹でてから4〜5センチに切り、炒めなおして味噌味。
あぶらげがはいるとさらに美味い。
炒める油は菜種油が最高です。

菜種油といえば長岡市農林部があちこちに仕掛けているようです。

旅つれづれ
この日はJR宮崎駅から別府温泉。
3時間の列車の旅です。
ちょうど列車の中で昼食になりそうなので、まずは弁当探しであります。
ところが・・・・
観光・宮崎にしてはまことに貧しい弁当しかない。
フーム、私たちのために”そのまんま東”さん、もうちょっと考えておいてほしかったな!。
勝手なことを考えております。

ここまで来て電車に乗る観光客なんて昔からいなかったのですかねえ。

しばらく駅周辺をブラブラして、しまいには駅構内のハンガーグ屋へ入ってビールを飲み始め、ここのハンバーグ弁当を買って一路別府へと向かいます。

別府では海岸沿いの”清風荘”なるやや古いホテル。
到着するや否や、リーダーTさんが「行こう、行こう。」
「どこへ?」
「ドロ湯じゃ!」

最高齢のOさんを残してタクシーに乗ります。
聞いてはいたのですが始めてのドロ湯。
混浴だからというのでついていったのですが・・・
受付のバアさん。
「混浴といってもね、湯がにごっているからナンニモ見えないよ!」
だと!。

五月半ばのぬるい田植えとはこんなものでしょうか・・・
田植えの経験のないTさんでもそういうのですから・・・

たしかに面白い温泉ではありました。


アスパラ菜が美味い。旅つれづれ(天照大神の誕生地)

 アスパラ菜が美味い。
でもアスパラ菜はホントのなまえではありません。
本名はオータムポエム。
中国野菜のコウタイサイとサイシンの掛けあわせで、昭和54年頃に山形県で誕生したのですが・・・・



実は全国に先駆けて販売に着手したのは・・・
何を隠そう、わが社なのです。
昭和56年秋のことでした。

長岡市寺泊(そのころは三島郡寺泊町)の星又一さんという篤農家がいち早く栽培を手掛けたのです。

茹でてお浸しにするとその香り、食感がアスパラガスに似ています。だからマヨネーズがとてもよく合うんです。

「オータムポエムなんて舌を噛みそうだ。アスパラ菜にしよう!」
星さんたちが勝手にそう言い出したのであります。

今、最高に美味しいときです。さあ、アスパラ菜を買いにでかけましょう。


さて、旅の続きです。
宮崎県は神話の国。古代史に興味津々のメンバーにはうれしい限りの場所ですが、みんながそうとはかぎりません。
むしろ、少数派であります。

ですから、高千穂の峰まで行くわけにはいきませんでしたが、なんとホテルのすぐ前の自然公園がまさに神話の現場?でありました。

シーガイアリゾートホテルのまん前が宮崎市民公園という広大な自然公園。
そこに禊池(みそぎいけ)という広い池がありまして・・・

イザナギ・イザナミのミコトが国産みを終わり、最後になんとかいう火の神様を産むと、産んだイザナニノミコトは逆に焼かれて死んでしまいます。
嘆き悲しんだイザナギさんは黄泉(よみ)の国まで奥さんを捜しに行くのですが、そこで見たのはウジがまとわりつく腐乱死体。

大慌てで逃げ帰り、禊をしたのがこの池だというのです。
その後ここで生まれたのが天照大神。
イヤハヤ有り難いところであります。

その池からそう遠くないところに、江田神社、禊御殿という社(やしろ)がありまして、もちろんイザナギ・イザナミノミコトを祭ってありました。
面白かったのは禊御殿(みそぎごてん)でした。

神社のおまいりの仕方は・・・
伊勢神宮系では二礼二拍一礼
つまり二度おじぎして二回手をたたき一礼です。

出雲大社系では二礼四拍一礼
ここでは手を四回叩きます。

ところが驚いたことに禊御殿では四礼四拍四礼なんです。

はじめて出雲大社に参詣して手を四回叩くのにはぶったまげたものですが、上には上がありました。

もっと驚いたのはさすがにアマテラスさんのお生まれになったところです。
伊勢神宮系の祝詞にこの地のことが必ず読み込まれているのだそうで・・・・・
その文句とは・・・
筑紫(ちくし)の日向(ひむか)の橘の小戸の阿波岐原(あわきがはら)・・・・
阿波岐原がこの自然公園一帯なのであります。




佐賀のアスパラガス。旅つれづれ。

 佐賀のアスパラガス、それもグリーンとホワイトの両方が入荷していました。
ホワイトアスパラガスはあんまり一般的ではありませんが、とてもいいものです。


ピーラーで薄く皮を引いて茹でますが、剥いた皮をいっしょにゆでると香りがいい。
是非お試しください。


さて、旅の話。
二日目は宮崎のシーガイア・リゾートホテルです。
シェラトンとかいう巨大なホテルが経営しているのだそうで・・・

途中、都城市を通過しましたが、本当にお気の毒です。
ドンヨリ曇ったような空気の中をジャンボタクシーで数時間。
街路樹も、屋根も、そこらに生えている草、何よりも車窓から見える畑の野菜がかわいそう。
商売柄ついそのほうに目がいきます。

雪などいくら降ってもきれいなだけ扱いははるかに楽でしょう。
車中、メンバーはやはり無口になりがちで、運転手の説明もうわの空でした。

さて、ホテルに入って、これからどうしようか。
夕食は”勝手”ということになっています。
宮崎市までタクシーで片道30分。
前のメンバーはわざわざ宮崎まで出かけ、ヤキトリ屋へ行ったとか。それもいいが・・・
さりとて・・・
ホテル内のバカ高いレストランもイカガナモノカ?

リーダーTさんの決断でホテル内のバイキング形式レストランに決まりました。
席に案内されてまずは「ビール!」
と言うと
「あの・・・・ビンでしょうか生でしょうか」
ウエイトレスが遠慮がちに聞きます。
「ビンは小ビンで700円です」
一瞬顔を見合わせたメンバー
「生がいい!」
ここでもTさんが決断するのでありました。

そのレストランに行くときエレベーターを使います。
背の高いKクンにSさんが
「随分背が高いネエ!」
少々おだて気味にそういうと
すかさず女性のメンバーMさん
「何センチあるの?」
「はあ、180センチです」

とここまではよかったのですが・・・

背の低いSさんを見下ろすようにしてKクンがこう言い放ったのであります。
実にとぼけた声で
「ところでSさんは何センチですか?」

エレベータールームの中はクスクス笑いが次第に爆笑へとかわっていったのでありました。




越後姫の入荷が増えています。旅つれづれ。

 新潟県の名産・越後姫の入荷が増えています。


新潟県のブランドとして、自慢の苺です。
香りがいい。
口当たりがいい。
甘い。
本当のブランドに育ってほしいものです。
でも、そのためには、地元の私たちが越後姫のおいしさを充分に知り尽くすことがなにより大切なことではないでしょうか。


さて、こないだの続きですが・・・・
私たち6人グループのリーダーはTさん。
実はTさんには最初から大きな悩みがありました。
その原因はメンバーにSクンという少々間抜けというかオッチョコチョイというか、まあそんな人がいて・・・・
Sクンには前科があったのです。

何年か前、沖縄旅行のときでした。
フライトは新潟空港ですから、会社から車で空港へ向かいました。
高速道路はすいていてまことに快適。
みんなワクワクして上機嫌だったのです。

ところが、Sクンが突然大声で「大変だ!航空券を自宅に忘れてきた」という。
一瞬色めき立つメンバー。
しかしリーダーMさんは落ち着いていました。
「Sクン。家に電話して会社までチケットを届けてもらいなさい。ユーターンしても間に合う」
おかげで無事フライトとはあいなりましたが・・・・

ところが最終日のこと。
バッグを宅急便で送ることになったのですが、なんとSクンはその中に帰りの航空券を入れてしまったのでした。
気づいたのがバスに乗ってから。
この時もリーダーMさんのおかげでなんとかなりました。

今度は何をしでかすか。
度重なる失態を知るリーダーTさんは気が気でなかったのでしょう。

旅行中、TさんはSクンの一挙手一投足に神経をとがらせることになったのでありました・




蕗の董が顔を見せました。旅のつれづれ。

 知覧の武家屋敷でもうひとつ面白かったのは、すべての家が高床だったこと。
大げさに言えば小さな子供だったら立ったまま歩けそうな気もしてきます。
家の保存を考えてのことでしょうが、漬物をはじめ物置代わりに非常に重宝だったらしい。
もっとも、今は猫よけに柵をつくってありましたが・・・・

さらにあるお宅で・・・
「ずいぶん大きなお家ですね。薩摩藩の武家は相当裕福だったとお見受けしますが・・・」
と聞いてみた。
ご当主らしい方が
「いえ、武士専門ではなかったようですから」
とおっしゃる。
「はて・・・」
「半分は百姓なんですよ。つまり、なんにもない平和なときには百姓仕事をしていて、イザ!というときに槍や刀を持ってでていくわけです」

そういえば、昨日の姫君の家でも
「二階のある部分は蚕を飼っていました・・・」
そう言うておられました。

「武士は食わねど高楊枝」もいいことなんでしょうが、島津さんはもっと現実的だったのかもしれません。
島津さんの偉いとこです。


今日の市場に「蕗の薹」がお目見えしました。
春はもうすぐそこに来ています。

知覧にて。リンゴを煮てたべよう。

 鹿児島は薩摩藩・島津家。
知覧町ではその武家屋敷群が面白かった。

島津の分家筋で佐多氏というのがあって、そのうちでも家格の高い家を訪問したときのこと。
奥様とおぼしき人が家系図まで取り出していろいろ説明してくれたのだが、つい長居しているうちに・・・・・
「この屋敷群の中にね、江戸時代はオレの家の方が偉かったなんて未だに言う人がいるんですよ」。
とのこと。
「でね、ウチの長男がお母さんの家の方がほんとは偉んだから、こんだそう言ってやればって言うんです」
なんと、この奥様のご出身が水戸・徳川家のご一門!
御三家のひとつでありますから、世が世であれば大変なお姫様であります。
さらに・・・
「私は嫁ですので、お風呂は最後で、いつもほとんど水のようなお風呂でした。でもね、それをずっと続けているのが誇りなんです・・・」
イヤハヤ、大変な所です。
あんまり面白いのでまだまだ話を聞きたかったのですが、他の仲間にせかされて退散しました。

知覧ではやっぱり、特攻平和記念館です。
涙なしには通過できないところでしょう。
毎年五月三日が記念日とのこと。
折があったらまた訪問したいものです。

 

さて・・・・前に何度もお勧めしましたが
りんごを煮てみましょう。


りんごを4等分して皮を剥き、芯をとります。
さらの4等分程度にスライスして、厚手の鍋に入れる。
フタをして中火で20分くらい。
水も砂糖も入れません。
そのまま冷やしてください。
右はヨーグルトをかけてみました。






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